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次、星が流れたら私は願う
ただ死を迎え入れるだけではなく
完璧を目指すために存在を消してほしいと、心から
寒い、此処から出して
でも外の光は浴びたくない
他人との壁を造っていつも一人
私を認めてくれる人なんて居ない
けど、居てもただの迷惑な人だ
人に傷口に塩を塗って最後は捨てられるだけだ
それなら私は一人でいい
嘘ついて距離を置いて
私は完璧に孤立しよう
過去の自分を裏切らないように
私の心に入ってきてもいい人はきっと
この世界中探してもいないだろう
この孤独感と絶望感と悲壮感を
私ほど味わった人はいないだろう
でも、それを孤独、絶望、悲壮と呼べるのなら
笑えていた日があったという印になる
楽しかったのはつかの間
いつから私は変わってしまったのだろう
嘘ついて、その嘘を隠すためにまた嘘ついて
もう、そう思っている自分が嫌だ
誰も認めてくれない
辛い。
でも私にとって楽しい時間ってなんだろうって
考える
何も思い浮かばない
心が無に戻ったみたいに真っ白になって
怖いよ
明日も本当の自分は見ないで
うわべだけの笑顔で私は人に混ざろう
何人がその偽の笑顔に騙されるのだろう
信じてほしいとは言わないから
少しだけ話を聞いてほしかった
























たまには下を見るのもいいです。
小説のネタ…まだかかりそうです。
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そりゃどうも。褒めてもなにも出ないぞ(笑)
僕は君の全てがすきでs(ちょ

♥ 2007/10/01 20:23 by 相澤 Pagetop△














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